JDの亜美夏ちゃんとホ別苺で腰が抜けるほど、挿入しまくり。
3回も射精してしまいました。
亜美夏ちゃんも、満足してくれた様子でした。
さすがに3回戦目終わった時には、クタクタ。
それでも、腕枕をすると思いっきり甘えてくれるのです。
たまらない気分を味わいました。

 

 亜美夏ちゃんと熱すぎるセックスをした、1週間後のことでした。
Jメールでチャットオナニー相手を発見しました。
エッチな言葉に弱い、19歳の女子大生です。
紗絵子ちゃんとも、LINEで即通話することになりました。
電話エッチ自体、僕は経験したことがありません。
最初のうちは、ちょっとぎこちない感じでしたが、次第に興奮をしてきて、指示にも慣れてきました。
紗絵子ちゃんは、オマンコとかオチンチンとか言う言葉に、すごい反応をします。
マン汁何て言うと、さらに興奮度を高めていたようです。
エッチな妄想を簡単に膨らませられるオナ電は、女の子に人気が高いとは先輩から聞いていましたが、実感することになりました。
かなり盛り上がったところで、ビデオ通話で見せ合いしようと提案。
オマンコ触っているところと、チンコを触っているところを見せて、相互オナニーを楽しむようになっていきました。
女の子の生配信のオナニーです。
自分が指示をして感じさせるのです。
はちゃめちゃ興奮してしまった僕がいました。
オナニーが終わった後も、しばらくは楽しい交流。
時間のある時、また楽しみあおうと意気投合出来ました。

 

 JDの亜美夏ちゃんから、最初に会って10日目ぐらいに連絡がやってきました。
「時間ありませんか?」
「時間はあるけど、条件は同じでいいの?」
「今回は条件なしでいいんで、会ってくれませんか?」
お願いされてしまったのです。
たっぷりセックスさせると、快楽の味を覚える。
先輩の言っていた通りの展開に、股間が踊りました。