亜美夏ちゃんは、円光希望の18歳でした。
ハッピーメールの中で、メール交換をした女の子。
出会い系サイトの中では、金銭の書き込みが禁止されています。
だからLINE交換もあっという間で、出費が少なくて済みました。
お財布にも優しくて助かります。
亜美夏ちゃんは、ホ別苺でエッチさせてくれると言ってくれました。
顔を確認するため、ビデオ通話。
見た感じも悪くはありませんでした。
ちょっとJKのような雰囲気もありなJDです。
条件も良いし、本物の女の子だから、会うことになりました。

 

 ラブホテルが点在している、とある駅前で待ち合わせ。
駅前の考えで待機していたら、LINEに連絡が来ました。
お願いしていたヒラヒラのミニスカ姿。
割り切り関係だから挨拶のみで、ホテルに向かうことも出来最高。
想像していたよりはオッパイも大きくて、裸にするのが楽しみで股間が疼きました。

 

 先輩が言っていた言葉が、脳内を反芻します。
『徹底的に気持ち良くしてやるんだよ。それこそ2回戦3回戦やる』
性欲は激しく強い方です。
女の子をいっぱい感じさせていく覚悟で、セックスを始めました。

 

 亜美夏ちゃんの張りのあるすべすべのお肌がとてもエロチックでした。
体中を触りまくり、感触を確かめていきます。
ブラを外して、形の良い大きめのオッパイを触っていく。
薄めの茶色の乳首も、ピンと立っていました。
彼女の感じる部分を見つけては、手と舌で徹底的な愛撫。
長時間前戯で感じさせていきました。
どうにも我慢出来ずに、挿入開始。
滅茶苦茶硬くなった肉棒をオマンコに突っ込んで、ぐんぐん動かすと亜美夏ちゃんのアヘ声が室内に響き渡りました。
ものすごい勢いでオマンコの穴の中で運動させていき、激しく射精しました。

 

 セックスの後はイチャイチャタイムに突入。
ちょっと恋人気分を味わう感じ。
思いっきり優しくしたりもして。
そして再び起き出したチンコを、またもオマンコに突っ込んでグイグイとやり続けました。