何となくなんですが、大学生になれば少しはモテるのでは?そんな気持ちを持っていたんです。
大学に通っているってだけで、ちょっとしたステータス。
だから、平凡な僕にも彼女ぐらい出来そうな、そんな気配を感じていました。
しかしそれ、ぬか喜びでした。
大学に入学したものの女の子こそ、たくさんいるのに、恋人としての出会いはゼロ。
気が付けば2回生になってしまっていました。
ぶっちゃけ、性欲すごく激しい方です。
性欲がギンギラギン状態。
だから一日に、何回もオナニーをしてしまうこともあり、ティッシュの消費も半端ではありません。
そろそろセックスする相手でも、本気で探さなければという気持ちになっていました。

 

 最終的にはネトナンしかないと思っていました。
ネットで知り合ってオフパコになる。
知らない女の子と知り合って意気投合する。
これってロマンチックな部分です。
男ってこういうの弱いですよね。
相手探してみたいなという気持ちから、Twitterを利用してみることにしました。

 

 ちなみに僕の好みって年下の女の子。
10代後半の女の子、特にJKとかすごく好きだったりします。
通学のときに見る、制服の女子高生に目がいってしまいます。
ミニスカの女の子とか最高。
あのムチムチした太もも美味しそうだなとか考えてしまっていたので、Twitterで検索してみることにしました。

 

 とんでもなく可愛いJKがハッシュタグを着けて、援助交際相手を募集しているツイートを発見しました。
とにかく、ハードルが高そうだけれど、もしかしたらという気持ちからダイレクトメッセージを送ることにしました。
競争率も高そうだから、返事は期待出来ないかと思いました。
ところがすごい早い返事が届いたのです。
「ドタキャンや冷やかしも多いので、初回だけ支払い有りでいいですか?ホ別2でお願いしたいんですけど。2回目からは、お金はいりません。頂いたお金もホテル代にしたいと思っています」
こう書かれていました。